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2018.10.28
TOKYO SMECAゼミナール(12月度)のお知らせ

能力開発推進部

エコノミストはこう見る! 2019年の経済動向

【セミナー概要】  

年末12月のTOKYO SMECAゼミナールは、メディアの経済コメントでもおなじみの第一生命経済研究所首席エコノミストの熊野英生氏をお招きして、来年2019年の経済動向についてお話をいただきます。先行き不透明で混沌とする日本経済の動向を専門家がどう見ているのかについては非常に興味のあるところです。  中小企業診断士としても考えておかなければならないテーマであり、顧客先企業の今後の経営診断方針にも関わるようなお話を伺える絶好の機会です。ぜひ、ふるってご参加ください(毎年人気のため、恐縮ではございますが定員になり次第締め切りとなります...事前申し込みの無い方の来場は固くお断りさせていただきます)。

【講師紹介】  

 株式会社第一生命経済研究所経済調査部首席エコノミスト   熊野 英生(くまの ひでお)氏

1967年山口県生まれ。横浜国立大学経済学部卒業。1990年に日本銀行入行。同行調査統計局、情報サービス局を経て2000年に退職。その後、第一生命経済研究所へ入社し2011年より現職。金融政策、財政政策、金融市場、経済統計を専門とする。日本ファイナンシャル・プランナーズ協会理事。主な著書は、「3時間でつかむ金融の基礎知識」(明日香出版)、「バブルは別の顔をしてやってくる」(日本経済新聞出版社)、「本当はどうなの?日本経済-俗説を覆す64の視点」(日本経済新聞出版社)など。

日 時:12月6日(木)18:30~20:30(受付開始 18:00)

会 場:中小企業会館 9階講堂(定員90名)

講 師:株式会社第一生命経済研究所経済調査部首席エコノミスト 熊野 英生氏

会 費:1,000円 ※中小企業クラブと東京協会の会員以外は2,000円です。

申込み:会員Myページ(http://www.j-smeca.jp/)イベント情報からお申し込みください。

主 催:一般社団法人 東京都中小企業診断士協会 能力開発推進部

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