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SCMとIT経営・実践研究会
会の名称 SCMとIT経営・実践研究会
代表者

魚谷 幸一

所 属 東京協会
担当者等

高田 真里
(会 長) 魚谷 幸一
(副会長) 福本  勲
(会員担当)高田 真里、下平 雄司

No. -
例会場所

主に都区内公共施設
(ホームページにて告知)

会員数

正会員 25名

開催日時

原則として毎月第4土曜日
(13:00~17:00)

会費等

正会員年会費:12,000円
都度会費:2,000円/回

会の紹介

本研究会は、SCMとIT経営の実践を研究することを通して、社会貢献と自己実現を志すメンバーが、爪を研ぎに集まってくる場です。会員は、情報源に恵まれた企業内診断士が2/3ほど、経験豊富な独立診断士が1/3ほどです。その企業内診断士の半分ほどがSIer等のコンサルタントで、残り半分がそれ以外のバラエティに富んだ職種です。
 毎月の例会は、お招きする一流のゲスト講師による講演、会員発表を含めて内容はきわめて高度で、講演・発表のあとの活発な質疑・ディスカッションが特徴です。また、有志は当日午前中から集まって分科会を行っています。分科会のひとつに「経営改善分科会」があり、2013年度の東京協会の理論政策更新研修を請け負った後、中小企業のIT化支援をテーマに活動をしています。さらに、例会終了後は懇親会を毎回行い、講演や発表の話題で盛り上がります。
 例会の発表資料は、可能な限りウェブサイトに公開しています。ウェブサイトは、会員の情報共有だけでなく、ゲスト講師を含む外部への情報発信の媒体でもあります。

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