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2020.12.30
会員共通ツール「kintone」の活用について

東京協会「業務改革委員会」

 東京協会では、今年度の事業計画の方針として「会員向け情報提供の推進」と「本部と支部を含めた協会活動支援機能の強化」を挙げています。これらを実行するためには、会員の皆様一人ひとりのご協力が必要ですが、計画実行をサポートするためのツールとして、サイボウズ社の「kintone」を共通のツールとして導入し、2020年9月25日に全会員の皆様に対し「ID」を発行いたしました。東京協会、各支部よりさまざまな情報が発信されていますので、9月25日または27日に東京協会より配信されているメールをご確認いただき、早めにアクセスしてください。

 次に、東京協会から発信している情報(アプリ)についてお知らせします。11月末現在発信している情報(アプリ)は、次の通りです。
 ・東京協会からのお知らせ:人材募集やセミナー・研修会などをご案内しています。
 ・【東京協会】eニュース:会報誌の電子版を毎月配信しています。
 ・【東京協会】景況調査結果:景況に関する情報を配信しています。
 ・ 施策一覧表:東京都の施策を一覧にして掲載しています。
 ・【東京協会】支部別会員数推移:各支部の会員数動向を掲載しています。
 ・【東京協会】支部会員増減数(月次):各支部の入退会数を掲載しています。

 今後、研究会やイベントの開催日程、研究会の研究成果、各種アンケート募集と結果報告などの発信を予定しています。
 「kintone」には、アプリによる情報発信の他、研究会などの諸連絡やディスカッション、資料の共有などに使える「スペース」という機能があります。「スペース」を研究会活動に役立てていただきたいと思っていますが、まだ利用が進んでいません。本部、支部問わず認定研究会、認定同好会であればスペースやアプリの利用は可能です。スペース、アプリを作成できる権限を付与しますので、アプリ『研究会「kintone」管理者名簿』に必要事項を登録してください。
 「kintone」のIDは全会員に発行していますが、メールが届いていない方、新入会員の方でID発行の連絡メールが届いていない方は、お手数ですが東京協会へお知らせください。

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